2009年12月4日金曜日

フィンランド語を学ぶ

9時半@ベッド-----

起きた。

12時@dipoli-----

むにょむにょとしたものを食べた。
最初は平気だったけれど、だんだん気持ち悪くなってきて完食するのが大変だった。
よく見るとそれはとろけそうなほどに煮込まれたマカロニだった。

13時@研究室-----

親密圏に関する論文を集めて読んだ。

17時@アパート-----

帰宅。

18時@マーリの家-----

クリスマスにマーリが家を貸してくれることになったので、下見に行った。
行くと犬が突撃してきた。
ベロベロなめてくるし、床に転がって腹を見せてくる。
人懐っこいやつだ。
マーリの息子、アンニも元気だった。
色々なものを振り回しながら、ぼくに物の名前を教えてくれた。
ほとんどが「タ」だったけれど。

ホットワインとキノコのパイをいただく。

それから家の中を案内してもらった。

20時@rautasauna-----

日本人とフィンランド人のコミュニティが主催するパーティに参加した。
前回のパーティに来ていたフィンランド人たちとも再会して、楽しく過ごした。
パーティの後、学生宿舎のホールで卓球をした。
すると、ウクライナ人やトルコ人が混ざってきたので、一緒に戦った。
ウクライナ人はほんの4時間前にフィンランドに到着したらしい。
ウクライナのお金をくれた。

4時@アパート-----

帰宅。
ねた。