2009年11月25日水曜日

さりげないユーモア

9時@ベッド-----

体調が良くなっていた。
朝ごはんにバナナを食べる。

10時@研究室-----

エーサンというイラン人の論文を読む。
エーサンは来年、今ぼくがいる研究室にやってくるかもしれない研究者だ。

12時@dipoli-----

メニューは肉が棒状になったものだった。
美味しかった。
付けあわせがナスなどの野菜を炒めたもので豪華だった。
風邪で失った体力を取り戻すのにちょうど良い。

郵便局に立ち寄って実家から送られてきた小包を受け取る。
ついでに日本から送られてきているはずの手紙が届いていないことについて尋ねてみた。
普通の郵便の場合、紛失したのかどうなのかは分からないとのこと。
くそう。

13時@研究室-----

日本の後輩からメールが来ていて、それに返信。
彼の進路が難しいことになっている。
なるべく丁寧に答えた。

14時半@研究室-----

研究チームの研究について検討する。
ちょっと面白い分析モデルができた。
明日冷静になってからもう一度見直してみることにしよう。
思いついたときって、どんなダメなものでも良く見えてしまうことがあるからね。

それから日本の研究データの打ち込み。
小学生が答えた遊びのアンケートで、この場所では何をして遊んでいますか? の問いに
・ボールを奪い合う
・たたかう
・びっくりさせようとする
という答えを書いていた子がいた。
その様子を想像してみたらとても可愛らしかったので、ついつい笑ってしまった。
こういうことがあるから、子どもの遊びの研究は楽しい。

17時@部屋-----

帰宅。
インさんの進路の相談および研究の相談。

21時@キッチン-----

照り焼きソースで肉を焼いてみた。
ソースを入れすぎて辛くなってしまった。

23時@部屋-----

OS移行の準備。

小説を読んだけれど、とても気に障るものだった。

1時半@部屋-----

メジロウを書く。

2時@ベッド-----

ネタ。