2009年11月26日木曜日

臭いジム

10時@ベッド-----

夢を見ていた。
日本の友だちが出てきた。

ぼくは自転車に乗って見知らぬ町を旅していた。
日本のどこか。
階段を上った先にはクリーム色に塗られたコンクリートの歩行者デッキがあって、夕暮れの中を若者や買い物袋を下げた女性が行き来していた。
ぼくは壁に囲われて一段低くなったところに自転車を立てかける。

そうかと思うと、電車に乗っていた。
夜行列車。
列車なのに、体育館ほどの広さがあって、みんな布団をかぶって寝ている。
ぼくの友だちが何人か寝ていた。
一緒にどこかに行くわけではないらしい。
たまたま途中までの道連れだ。
ぼくは何度か目当ての駅を寝過ごして、それでも何度目かの往復でちょうどよく目的地に付くことができた。
地図を頼りにホテルに向かうと、そこは繁華街で、それならホテルじゃなくて漫画喫茶とかに泊まっても良いなと思った。

そして目が覚めた。
夢を見ていたわけは、ぼくが二度寝をしたからだ。
遅刻だ。

10時半@研究室-----

昨日読みきれなかった論文を読む。

12時@食堂-----

魚のフライとじゃがいも。
あまり美味しくなかった。

12時半@研究室-----

アンケート結果のデータ入力。
とてもしっかりと答えてもらったアンケートを見てうれしくなる。

15時半@otahalli-----

ヨガの教室。
遅刻した。
みんなはだしになるので、ジムがちょっと臭い。

16時半@部屋-----

帰宅。

読書。

0時半@部屋-----

ちょっとした創作活動。