午前中はパンフレットの印刷など。
展示の準備も大詰めだ。
夕方は児童用の公共施設へ見学に。
行く途中や、その施設に着いてから、たくさんの知っている子どもたちに会った。
「遊ぼう」と言われて、遊びたかったけれど、真面目に見学しなくちゃいけなかったので、ちょっとした反応しかできなかったのが残念。思い切り遊びたかった。
面談をしたところ、ぼくはこの施設で来春からちょっとお手伝い(バイト)をすることになるかもしれない。
そうしたら、また子どもたちと触れ合える拠点が増えるから、ぼくとしては嬉しい。
絵の学校へ行き、デッサンをする。
夜、「ペンギンと星の子」の続きを書き終えてから寝た。