午前中は明日のホワイトデーのための買い物。
友だちに教えて貰った有名なお菓子屋さんに行く。
すると、長蛇の列!
サラリーマン風の人が多かった。
みんなちゃんと調べて買いにくるんだ。
それから展示へ。
平日の昼間でもぼちぼちとお客さんが来て見てくれる。
ぼくは本を読んだりうとうとしながら、お客さんの邪魔にならないように過ごした。
そして、夜になると俄かにお客さんが増える。
そういうタイミングがある。
多いときはとても多くて、少ないときはとても少ない。
時間帯の問題ではなさそうだ。
そういうものなのかね。
おはなし『雪になる』を書いて寝た。