エホン舎展の最終日。
ぼくは最後のパンフレットを印刷して持っていった。たくさん印刷した。全部無くなればいいな、という期待をこめて。
結局、全部なくなることは無かったけれど、今日もたくさんの人が来てくれた。どうもありがとうございます。次回の展示もみなさんに楽しんでいただけるよう、頑張ります。
ぼくの知り合いもたくさん来てくれた。こういう形で久々に会いに来てもらえると、恥ずかいけれど、嬉しい。みんなそれぞれがちゃんと読んでくれて、感想をくれるところにやさしさを感じた。
展示終了後、みんなでぱっぱと片付けて打ち上げ。
次は月刊エホン舎(http://www.ehonsha.com/)の始動です。
よろしくお願いいたします。