2009年2月26日木曜日

とてつもない早起き

ちょっとした事情があって、とてつもなく早起きをした。(ぼくにしては。世間的には普通)

そして大学へ行き、いくつかの作業を終えた。1時間足らずの仕事だったけれど、目覚ましにちょうど良かった。これから、朝早く起きて何かする、というのをやってみようかな。高校生の頃はそうだった。早起きをしてゲームをする少年だった。

それから小学校へ。雨が降っていたので体育館でたくさん運動をした。スライディング鬼ごっこは今日の新しい遊びだった。

子どもを家まで送って行くときに、その子が遠回りをしたのでちょっとしたまち探検になった。ぼくが把握できないくらい道をぐるぐると回る。案内をしてくれたのは一年生の子だったけれど、これほどまでに道を覚えていられるものか、と感心した。知らない道を歩くのはとても楽しい。

夜、シャワーを浴びながら「ひらがなシリーズ」を書こうと思い、早速『「ぬ」の奇跡』を書き始めた。しかし、とてつもなく眠かったため、書きながらいつの間にか寝ていた。