2009年10月5日月曜日

フィンランドのテレビ

9時-----

二度寝して起きた。
頭が痛い。

寒いので歩いて研究室まで行く。
スニッカーズが朝ごはん。

9時半-----

研究室に着く。
今日はどこに行こうかと考える。

奨学金を紹介してもらう。

読んだ論文をノートにまとめる。

11時半-----

マルケと食堂へ。
高いところ。
豚肉の煮込みを食べた。
日本で好きだった食べ物は? と聞かれて、じゃがいもと答えたらウケた。
「日本食にじゃがいもがあるの!?」
という感じ。
デザートも食べる。
ベリーのムース。

12時-----

論文を読む。

調査用紙に頭を悩ませる。

15時-----

ヘルシンキ市街へ。
買い物。
テレビの線など。

16時-----

まち探検。
海のそばの住宅街。
近くに工業用地があって、とても臭いところだった。
こんなところには住みたくない。

18時-----

帰宅。

21時-----

野菜スープを食べて、テレビの線をつなぐ。
見れるようになった。

ユーリオとアメリカのテレビドラマを見る。
こっちのテレビは半分のチャンネルがフィンランド語で半分のチャンネルが英語。
英語の番組にはフィンランド語の字幕が付いている。
何人かのフィンランド人が言うには、これがフィンランド語の読解力と英語のリスニング力を鍛えるのに効果的なのだそうだ。

0時半-----

シャワー。

1時半-----

寝た。