2009年9月16日水曜日

かっこいいすべり台

(登場人物)
マルケ:ぼくのいる研究チームのリーダー。母の優しさ。

8時半-----

起きる。
外を見ると雨が結構降っている。
口の中に違和感。
口内炎だ。
まいった。
栄養不足みたいだ。
ということで、ぼくは朝ごはんにリンゴを食べた。

学校には歩いていく。
雨の日の自転車は危ないからね。

10時-----

研究室。
マルケが来年の5月にオランダで開かれる国際学会を紹介してくれる。
「ここで発表したらいいんじゃないの?」
「えーそうですかね? やってみます」

11時半-----

お昼。
ぼくとマルケはいつも違う食堂に行く。
マルケが行く食堂はちょっと高いからだ。

「いつでも一緒に来てくれていいからね」

その内、一緒に行こう。

12時半-----

フィンランド語の授業。
数字はちゃんと言えるようになった。

14時半-----

パソコンのアカウントを手に入れた。
奨学金も手に入れた。

16時-----

一度家に帰り、ヘルシンキ市街へ。

18時-----

まちの調査。
高層住宅街。
スケートボードに乗っている子がいた。
こっちは日本よりもスケートボードが盛んだ。





かっこいい建物だらけ。
しかも色々なデザインがある。
それでいて調和している。
こっちの人はどう感じているのかな。


すべり台すらかっこいい。

20時-----

帰宅。

21時-----

晩御飯。
パスタとバナナを食べる。

22時-----

インターネットを見たり、日記を書いていたりしたら、いつの間にか夜中。

1時-----

寝た。