2009年9月28日月曜日

日本を紹介するということ

’登場人物)
ユーリオ:メキシコからやってきた研究者の卵。話をするとき恥ずかしそうに下を向く。
アレクサンダー:ポーランドからやって来た研究者の卵。ああ、という時の表情がユニーク。

9時-----

起きる。
しかし、なんともやる気が出ない。
週末に何もしなさ過ぎたのかもしれない。

旅行の飛行機をネットで予約するが、カードが上手く機能しなくて、キャンセルにする。
ちゃんとお金が戻ってくるかどうか、とても心配。
およそ1000€。
かなりの大金だ。
悩んで、頭が疲れる。

日本の友だちとskypeする。

11時-----

食堂へ行く。
鶏肉のピーマンソース。
ペッパーソースとメニューに書いてあったから、胡椒かと思ったらピーマンの方だった。

11時半-----

研究室へ。
クリストファーが食堂へ行くのを誘ってくれる。
でも、ごめん。もう行ってしまった。

研究はあまり進まず。
これまでためていたメールの用事などを済ます。

航空券キャンセルの件が頭に引っかかっている。

17時-----

家に帰る。
skypeなどをする。

19時-----

晩ご飯。昨日作ったポトフを温めて食べる。

20時-----

ルームメイトたちとそれぞれの国の写真を見せ合う。

メキシコは自然環境や歴史遺産などで見所がとても多そうな国だった。
ユーリオはパワーポイントにメキシコの見所をまとめていた。

ポーランドはフィンランドに少し似ていて、広い道路と整理された緑がきれいなまちだった。
アレクサンダーは自分のホームページで旅の写真を公開していた。
とてもかっこいいホームページだった。

ぼくも何か、ちゃんとしたものをもって、日本を紹介したい気持ちになった。

22時-----

シャワーを浴びる。

研究で考えている環境の評価モデルを描画ソフトで図にした。

お話作りの勉強として、漫画を読んだ。

1時-----

寝た。