(登場人物)
マルケ:ぼくのボス。女性。
ティモ:研究チームの仲間。年上の男性。
アンナ:研究チームの仲間。多分年上の女性。
アンナのお母さん:自転車をたくさん持っている。
8時半-----
起きる。
研究の資料を少し整理して、朝ごはんを食べる。
パンと日本茶。
研究室へ向かう。
マルケ:ぼくのボス。女性。
ティモ:研究チームの仲間。年上の男性。
アンナ:研究チームの仲間。多分年上の女性。
アンナのお母さん:自転車をたくさん持っている。
8時半-----
起きる。
研究の資料を少し整理して、朝ごはんを食べる。
パンと日本茶。
研究室へ向かう。
スズメをたくさん発見。
かわいらしい。
ぴぴろうには敵わないけれどね。
10時-----
マルケと研究の打ち合わせ。
ぼくの研究の核となる「個別化」のコンセプトを評価してもらえた。
本や論文など、読むべきものをたくさん紹介される。
やることはたくさんある。
11時半-----
マルケとアンナとティモと一緒にランチ。
南カリフォルニアスタイルのレストランへ。
魚のオーブン焼き、焼きトマト、ポテト、サラダ、パンケーキ。
美味しかった。
その後、アンナのお母さんの自転車をもらう。
アンナのお母さんは自転車を山ほど溜め込んでいる人で、実際に倉庫を見に行ったら本当に自転車が山を作っていた。
壊れているところなど一つもない、立派な自転車をもらうことができた。
先生の口添えやアンナの優しさに感謝。
サイクリングをしながら研究室に帰る。
先生がヘルメットを貸してくれた。
こっちの人はけっこうちゃんとヘルメットをしているイメージ。
13時-----
とても気持ちのいい道。
フィンランドは、少なくともヘルシンキ周辺は自転車道が整備されていて、快適で安全なサイクリングが楽しめる。
海沿いの道を風を感じながら走る。
少し寒いけれど、それがまた気持ちを引き締める。
立ち寄ったトイレで見つけた、トイレットペーパー。
でかい。
新しく整備されたという公園にあった船。